妙法寺はお花見の穴場。現在の境内の花木の様子です。





妙法寺はお花見の穴場。現在の境内の花木の様子です。





茜沢ユメルさん植樹の陽光桜、つぼみが出始めましたよ。椿はそろそろ満開。


春らしい気候になってきました。境内のいろいろな花が咲き始めました。
今日は、夏タイヤに交換しようかな。。。。。

アヤメ?(アイリス?)

ネモフィラ

椿

アネモネ?

これは何???
雨が降ると参拝者は減ります。が、雨の降る音、流水の音に癒されます。雨の妙法寺。
左義長祭りまで、あと2週間。山車の飾り、「赤紙」貼りです。



一年はあっという間に過ぎます。もうお雛様の時期に。紅白の梅の木も春らしい感じ。



菩提寺は無いが、故人の戒名をつけてほしいという方々のために「戒名授与」を執り行っています。
また、お位牌や新たにお墓を造立したときは「開眼供養」を行い、「性根入れ」を行います。お位牌の造立では、戒名の他に、命日や行年の記載など、初めての方には、わからないことが多々あるかもしれません。
葬儀に関することで、よくわからないことがあれば、気軽に妙法寺までE-Mailでお問い合わせください。

戒名授与証の例
紅梅が満開になりました。白梅も開花。参道の植栽、ネモフィラ、アネモネはこんな感じ。




「左義長祭」は、織田信長が安土城下で始めた祭りで、派手好きな信長らしい、勇壮で華やかな山車と若人の勢いのあるお祭り。信長が討たれた後、安土の町から近江八幡へ移住した民によって受け継がれています。近江八幡の名物「赤こんにゃく」も、織田信長が接待の席を派手にしたいと「こんにゃくを赤くせよ!」と言いできたと言われています。
3月14日(土)、15日(日)開催

紅梅、きれいに咲いてます。今宵は満月ヨガ。白梅は、まだツボミ。雪はすっかり融けました。




満月、見えますか?