今年の左義長まつりの様子です。奇祭とも言われていますが、迫力のあるお祭りでした。山車の担ぎ手の若人たち。少子高齢化に伴い年々減っていますが、2日間、頑張ってくれました。かなりの体力を消耗するので、若人がいないとできませんね。総神役・各役員・まかないのご婦人方の皆さま、お疲れ様でした。




今年の左義長まつりの様子です。奇祭とも言われていますが、迫力のあるお祭りでした。山車の担ぎ手の若人たち。少子高齢化に伴い年々減っていますが、2日間、頑張ってくれました。かなりの体力を消耗するので、若人がいないとできませんね。総神役・各役員・まかないのご婦人方の皆さま、お疲れ様でした。




昨日・本日と、近江八幡の左義長まつりが開催されています。安土城下で織田信長さんが始めたお祭りで、安土から近江八幡に移った住民が近江八幡で再開したとか。元来は、お正月の飾りを焼く「どんと焼き」から由来しているようです。本日、21時前後に、山車を集めて燃やします。私も見たことが無いので見に行こうかな。


マインドフルネス実践会(第4回)が開催されました。今回はマインドフルネスを理解するための要素、四念処(しねんじょ)について、幸泉博士から講和がありました。次回は5月に開催されます。


境内西側庭園で庭師やってます。白石と杉苔を施工中。杉苔、結構高価なので部分的に施工。



暖かくなってきたので、竹垣を増設。ついでに、境内西側庭園に雨水貯留槽から溢れ出た雨水が流れる水路を作りました。筋肉痛。




最終の塗装を終えて、花御堂完成しました。4月8日のお釈迦様の誕生日で、赤ん坊のお釈迦様を安置して甘茶をかけてお祝いするためのお堂です。屋根には花を飾りつけます。


3月16日(土)、17日(日)に開催される「左義長祭り」。赤紙貼りという作業の様子です。


3月に入り、境内を流れる風も春を感じさせます。ひな壇を出しました。近江八幡節句人形めぐり!


テレビやインターネットで話題の「マインドフルネス瞑想」。多くの方から問い合わせがありましたので、「マインドフルネス体験」コースを設置しました。詳しくは、妙法寺ホームページの「マインドフルネス体験」をご覧ください。マインドフルネスとは、お釈迦様が最初に説かれた「八正道」の1つ「正念:Right Mindfulness」を意味します。マインドフルネスとは何か?どのように実践すればいいか、など、初心者にもわかりやすくマインドフルネスを体験頂ける内容で構成しました。基礎講座と実践。あなたも、マインドフルネスを正しく理解して、日常生活の質の向上にチャレンジしてみましょう。


獅子脅しと雨水貯留設備、完成しました。今日は、お天気もよく、境内で日向ぼっこしながら、獅子脅しの音色を鑑賞。暖かくて、気持ちいいです。

囲いの竹垣を設置して完成

雨水貯留槽は2基設置しました。一度雨が降ると、すぐに満タンになります。水道とも接続したハイブリッド構成。水道の圧力で貯留槽に水道を入れることもできます。花木への水やり、お墓への給水もできるようにしました。

お墓への給水用に、獅子脅しから分岐して、ホースを接続。お墓のメンテナンスにも利用可能としました。これでお彼岸のお墓洗いが便利になります!