妙法寺について・アクセス

【所在地・連絡先】

近江八幡 寺院 八幡堀 観光
近江八幡観光物産協会会員

〒523-0827
滋賀県近江八幡市鉄炮町17番地
TEL 0748-26-1353
※非通知のお電話には出ませんので、ご注意ください。
E-Mail gosen@myouhou-ji.com

【公開時間・入山志納料】

◆一般公開時間:10:00~17:00
◆休観日:水曜日 (都合により休観する場合がございます。)
◆ 夜間17:00〜21:00は、お電話、メール等、事前連絡で入山できます。

◆臨時休観日については、メニューの新着・イベント情報をご覧ください。
◆入山志納料 300円より (護寺費としてご協力をお願い申し上げます。)
小学生以下は無料です。

妙法寺の東側、西の湖のコスモス
(撮影:山田弘さん)

妙法寺パンフレット(第3版)
まもなく発行!

住職御挨拶
妙法寺ご案内ビデオ
(下記をクリック↓↓↓)

妙法寺18代住職「雅英禅(がえいぜん)」

◆ 住職のプロフィール ◆

・1962年大阪生まれ、神戸育ち、学生時代は東京。
・東海大学大学院工学研究科電気工学専攻(修士)アモルファス半導体薄膜の研究。
・1997年、26才で「臨済正宗四十四世」弁許、教師級/座元。
・某製造メーカでエンジニアとして31年間勤務。開発部長、取締役等を歴任。
・光ファイバ関連製品、光システム、ニューラルネット(AI:人工知能)応用システム等の開発。
・IEEE学会/海外視察団等で、海外14カ国を巡る。
・講演:光ファイバセンシング振興協会、電気通信学会他多数
・著書:「光ファイバセンサ入門」
・2018年:普陀山妙法寺 第18代住職、代表役員に就任

※一般社会、ビジネスマンからの視点で、これから求められる心のあり方、マインドフルネス手法による企業人のメンタルヘルス、脳科学などを研究。
※自身の腰痛(椎間板ヘルニア)をヨガで克服
※寺院は極力IT化を進め、住職業務の生産性の向上に努力。
※座右の銘:「なんでも工夫!」
※寺に常駐しておりますので、一般社会の視点で様々なお話をできると思います。

・趣味:車好き、アマチュア無線、温泉、脳のリラックス手法の研究

【葬儀・出張】

・葬送儀諷誦(枕経〜通夜〜告別式〜火葬儀〜初七日〜満中陰〜納骨)
・一周忌、三回忌などの年忌法要
・菩提寺をお持ちでない方にも、葬儀・出張、お伺いさせていただきます。
・連絡先: 0748−26−1353
※非通知のお電話には出ませんので、ご注意ください。
・各種供養、彼岸供養

年間を通じて、禅寺でゆったりと過ごしたい方のために、年間パスポートの発行を開始しました。
一年間、入山志納料6000円で、何回でも入山できます。

【妙法寺でできること】

(随時)
・御朱印発行
・厄除け/開運:消災吉祥御祈祷

・集中力を高める「写経」/「写仏」
・創造力を高める「護船観音様塗り絵」

・鳴り物を使う、楽しい「読経体験」(住職在寺時)
・シャバアーサナ(昼寝)
・「陰ヨガ」

(要予約)
・心を整え、強い精神力を養う「座禅会」
・心と体、両面から癒す「マインドフルネス寺ヨガ」
・プライベートに禅の贅沢な時間を過ごす「昼食禅・夕食禅」(昼食/夕食付き)

・人生をより善くする/ビジネスマンのための「マインドフルネス講座・法話会」
・社会人としてのベースを作る「企業研修」
・忍耐力、精神力を養う「修行体験」

【企業研修】

社会人を経験している住職だからできる企業研修。社員のメンタルヘルス、脳を活性化する「マインドフルネス講座・法話」、社会人としての基盤を作る新人向けメディテーションなど承ります。

【アクセス】

八幡堀/水郷めぐり/ラ・コリーナの近くです。(日牟禮八幡宮から400m、徒歩6分)
近江八幡駅からバスで鍛治屋町下車徒歩5分またはタクシーで10分
近江八幡観光のついでに、禅寺で、ちょっと休憩は如何ですか!

【駐車場について】
境内は数台駐車可能です。旧八幡市街は道が狭いのでお気をつけて。
イベント時等は、近隣の多賀観光駐車場(あきんどの里)をご利用ください。(夜間も利用可)

◆ 妙法寺へのルート◆

◆道案内◆

日牟禮八幡宮とたねやさんの間の道を東に進みます。↓

道なりに進むと右側に神社が見えてきます。そのまま直進。↓

八幡堀の橋を渡ります↓

八幡堀の橋を渡ったら、最初の路地を左折します↓
曲がり角には「護船観音 100m」の看板がありますのでチェック↓

左折すると、再度八幡堀の橋を渡り、突き当たりを右折↓
突き当たりの「護船観音 妙法寺」看板をチェック↓

行き止まりの看板の先が妙法寺の山門です。↓